次回例会は
『わたしは、ダニエル・ブレイク』(2016年英・仏・ベルギー映画)
  上映時間:1時間48分
2017年11月18日(土)呉ポポロにて
①12:50 ②15:30 ③18:30 の3回上映
公式サイトはコチラ

2013年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年12月

≫ EDIT

『必死剣 鳥刺し』

藤沢周平原作。
藤沢周平と言えば、人情モノ。
よく対比されるのが池波正太郎ですが、藤沢周平の面白さというのは、どの登場人物にも「人情」「感情」があり、憎めないのだ、と聞いています(大学の後輩から
 
もしかしたら同じようなことをこのブログに書いたことがあるかも。。(そうだとしたらごめんなさい;;

この『必死剣 鳥刺し』は、淡々と進むように見えますが、クライマックスは結構激しいです。
池脇千鶴の熱情も激しいと思います。

池脇千鶴といえば、『船を編む』でも大活躍していましたが、『大奥』の「まる」役が、個人的には1番良かったなー!と思っています。
この映画でももちろん着物を着て出ていますが、違和感ない。


torisashi-image5.jpg


池脇千鶴が童顔だからか、なんだか主役のトヨエツが、とてもおじさんに見えてしまったのは私だけでしょうか…

(下の画像はちょっと血の気がない状態の場面なので余計かも。。)

10071004.jpg

最後、衝撃的でしたね。
結構朝早くにひとりで家で観ていたのですが「うぇーーーー!?」と叫んでしまいました。
原作はどうなっているんだろう?
読んでみたいなあ。


でも、最初のあの女の人を殺してしまうのは、やめてほしかった。
あれがなければ(たとえば違う形で罰を下すとか)もっと良かったなあと感じました。



                                         ***もん***     

| 映画よもやま | 21:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

北九州フェスティバル行ってきました

全国映画の仲間学習交流集会
北九州フェスティバル

6人で行ってきました!
11月23日~24日
北九州門司港レトロ地区

2013北九州フェス船
▲停泊している船もレトロ。向こうに下関を望む。
2013北九州フェス料理
▲旧三井倶楽部(重要文化財)の建物ホールに80人が集いました。
夕食はここのレストランのコース料理でした。
2013北九州フェス呉
▲初日は記念講演、記念上映、歓迎の越前琵琶の演奏で盛り上がりました。
2次会はホテルの一室に10人以上で交流し、夜中に海峡眺める展望浴場に入る。
翌日は分科会、その後全体会。その最後に「映画大学IN呉」のプレゼンテーション
行い、寸前に作ったポスターが活躍したはずです。

詳しい報告は次号「映画と仲間」にて
                          事務局 エンゾ


                      

| 事務局より | 12:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

『ツィゴイネルワイゼン』

観たのは、もう、えーっと、えーっと。。7年位前の話。らしい。
私はこことは別に自分が観た映画や読んだ本などをまとめた別ブログを持っていまして(誰かに見せるためではなく防備録のようなものです)
そこをごそごそ探っていたら出てきました。

言わずと知れた、鈴木清順監督の作品。
まず、監督の名前がかっこいーなー!と思ったのです。で、難しいタイトルの映画だな、と。

それで、観てみたらびっくり。
難しいんだけど、なんか言いようのない魅力があって。
エロスかしら。
まぁ、なんの映画でもそうですが、好き嫌いがハッキリ分かれそうな作品ではありますよね。


original.jpg


んで、当時の私はこういった感想を書いていました。



「神経遣ってみた。
映像の切り替え?切りかわし?(正しい言葉が分からない)
も。
観念的な映画だ。こういう小説を書きたい。
ただ、途中少し物語が、というか映画自体の雰囲気か?が崩れるような感じがあった。

個人的には青地の妻が好きだ。
食べる。
べちゃべちゃとスイミツトウを食べる。
箸と口はいいテンポで進み。

そして肝心なところで心強い雰囲気がする。

この映画を小説にするなら、、
谷崎か安吾に書いて欲しい。」


スイミツトウを食べる妻↓

_2a.jpg


谷崎か安吾に書いて欲しい、ってのが、ちょっと順序が違うだろーっと自分で突っ込みました。


記憶がだいぶん薄れているので再度観てみたいです。


tui2.gif


                                     ***もん***

| 映画よもやま | 23:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

映画大学in呉ポスター

映画大学in呉ポスター作る

23日から24日まで全国映連主催の北九州フェスティバルに持参して、来年の
映画大学をアピールるためポスターを作りました。


どんなイメージ?

瀬戸内の多島美
瀬戸内のおいしい魚
瀬戸内のクルージング



2013映画大学ポスター 001

2013映画大学ポスター 003

                      事務局 エンゾ

| 事務局より | 09:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

『間宮兄弟』

おはようございます。
先日の例会はいかがでしたでしょうか?


さて、今日は『間宮兄弟』の感想です。
これも、先日BSで放映されていたので観てみました。
原作は江國香織の同名小説。
江國香織さんには高校生の頃にハマりました。
それから少しずつ好みも変わって読まなくなって、でも久しぶりになんとなく手にとったのがこの小説でした。
全体には江國色ではあるものの、少し傾向が違って、歳をとった私には読みやすく感じた作品でした。

主人公は独身兄弟二人。
二人とも恋人もおらず、二人で仲良く生活をしている。
ただ仲良くしているだけでなく、日々の生活、時間のすごし方がとても丁寧で、すごく共感が持てた。
私も、こういう生活をしたいなあ、と思うくらい。
精神的に満たされていて、過不足なくじっくりと日々を、時間を、趣味を、人生を味わう感じ。
それがこの小説の良さだと。


だ、け、ど。
映画。
一言で言えば「狙い過ぎ」。
わざとらしく、なんだかちょっとイヤラシク。。
やりすぎなんだ、と、思います。。。
なんかこう、はしかゆい。(これ、方言かしら、通じるのかな)

兄を佐々木蔵之介、弟を塚地武雅(ドランクドラゴン)が演じている。


b0071550_0316100.jpg


描こうとしたことは理解できる。まぁ私の場合は小説を読んでいるから余計なのだろうけど。
小説のよさを消している。。



二人の暮らす部屋の作りとか、内装はとても素敵でした。
地震があったら大変そう、とは思いましたが。。

b0071550_12182773.jpg


ほか、沢尻エリカや常盤貴子、北川景子、戸田菜穂、中島美幸、などなど豪華なキャスティングではあったものの。
内容は空振っている気がしてなりません。


img_1522388_28418940_1.jpg


沢尻エリカの存在感・何を考えているのか明かさない感じの瞳の力強さと、佐々木蔵之介の浴衣姿はハッとするくらい素敵でした、よ。


                                     ***もん***

| 映画よもやま | 10:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

明日、11月例会!

コメント欄に、料金についての質問がございましたので改めてこちらにUPします。


前売券一般1400円(当日1700円)学生1100円(当日1400円)を呉ポポロと呉市文化ホールで発売しています。
例会カードをお持ちいただいた方も前売り券と同額で鑑賞いただけます。
お持ちでない方、非会員の方のみ一般1700円、学生1400円の料金です。

また、会員大募集中です!
上映会当日も入会受付しています。
会員になっていただきますと、機関紙やイベントのご案内等を送付いたします。
映画を定期的に観ることを支える会員になって下さると、なおありがたいです。





会員になってもならなくても、まずはお気軽にポポロまでお立ち寄りくださいませ。

お待ちしています!

| 事務局より | 21:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

乙女座行ってきました

乙女座行ってきました!

呉市主催の名作映画会が昨日13日呉ポポロにつづき、本日14日豊町の乙女座
で開催され、2本目の『野菊の墓』を観てきました。

来年、ここで映画大学を開催することもあり、雰囲気を感じてきました。

映画を観る前、小長港そばの知人を訪ね、コーヒーをよばれ
ミカンのお土産までいただき、
来年の映画大学への協力をお願いして会場へ向かいました。

お手洗いこう
▲来年7月20日には呉桟橋からここへ船が到着します
乙女座
▲乙女座の受付。「2本目」を観る地元の方がたくさんおられました。
乙女座2
▲私は2階から足を伸ばして観ました。映写は35ミリのフィルム。
お手洗いこう望む
▲帰りに大長出身の知り合いに偶然会い、御手洗港が一望できる丘へ案内いただきました。
豊大橋のぞむ
▲日が暮れて、帰りを急ぎました。豊島大橋の手前より。

                             事務局 エンゾ

| 事務局より | 19:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

『あなたになら言える秘密のこと』

『死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コヘット監督とサラ・ポーリーが、再び手を組んだ作品です。

少し前に観たので(両方とも)記憶があいまいなところもありますが、ちょっと衝撃を受けたので感想などを残しておきたいと思います。


サラ・ポーリー演じるハンナは真面目に工場で働いているが、いつも独りで静かな悲しみにあふれている。



10029779763_20131102155259202.jpg



そんなハンナはティム・ロビンス演じる負傷したジョゼフの手当て・世話をすることになるのだが、
ジョゼフとの交流を通じて徐々に態度も柔らかくなり声を出して笑うまでになる。


二人は「相手の秘密を知りたければ自分の秘密を一つ教える」という約束をし、ハンナは耳が悪く補聴器をしている事を教えるが、その原因は明かさない。

img_1510115_40194745_0.jpg


本当にハンナが抱えていたこととは。

私は、震えがくるほどショックを受けた。

一人の人間としてもそうだし、多分、女性としても。



ハンナはきっと、ジョゼフに知って欲しかったんだと思う。というか知って欲しくなったんだと思う。
じゃないと、はじめから耳のことは言わなかったと思う。


ハンナのような立場の人たちの事は、こういう映画を通じてでないと知ることがなかったというか、世の中に知らされることはなく、きっと【ないもの】とさえされてしまうのだろうと感じた。
目を逸らしてはいけない。
知らない、分からない、ではいられない。

でも日本では特に、こういった声を上げようとすると、どこかから圧力がかかったり、敬遠されたり、煙たがられたりすることが多い気がする。

弱い立場(に強制的に、自分の意思とはまったく関係なくされてしまった)の人は、いったい何回傷付けばいいのだろう。どれだけ傷付き続ければいいのだろう。
怒りと憤りと悲しみと苦しみと、ありとあらゆる負の感情。




世界中にいるであろう「ハンナ」に、きっと幸せになってもらいたい。
たくさん愛されて、たくさん抱きしめてもらえますように。


169ea639fcdc680d1a541c2154a9278b.jpg


そのために、まずは、【私】ができることは。。?






                                       



さてさて、いよいよ今週の16日(土)には11月例会です!

会員以外の方でももちろんご覧いただけますので、どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。
『さあ帰ろう、ペダルをこいで』(08年ブルガリア)@ポポロ (呉市中通3-5-3 ポポロビル4F)
上映時間:105分
1回目12:50~
2回目15:30~
3回目18:30~

です。お待ちしております。
よろしくお願いいたします。



                                    ***もん***

≫ Read More

| 映画よもやま | 10:00 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

『機関車先生』

坂口憲二主演。

伊集院静の同名小説を映画化したもの。アニメもあるそうです。
舞台となったのは瀬戸内海に浮かぶ架空の「葉名島」
実際のロケ地は香川県の塩飽島。

Awashima_Kagawa.jpg

坂口憲二演じる「吉岡先生」のあだ名が「機関車先生」なのだけど、その理由は劇中で。

よく、伊藤英明とセットで出てたり、プライベートでも信仰があると言われている二人だけど、
やっぱり坂口憲二向きな役だと思いました(比較するのもおかしいですが

で、脇がすごく豪華でした。
かためてきてるなーという印象。
倍賞美津子、大塚寧々、伊武雅刀、堺正章、ちらりと寺島しのぶも出ていたり。
千原せいじも、憎たらしい役で出ていますがウマイ。

でも何より、坂口憲二が担任をする児童たち役の子どもたちが素晴らしいのです。
小さな島の、元気で素朴で素直な子を真摯に演じています。


ct04_05.jpg


内容としても、田舎独特の排他的な雰囲気、小さなプライド、結束力、融通の利かなさ、地元愛、思いやり…
エッセンスが詰まっています。
(大塚寧々演じる女性の切なさったら・・)


伊集院静は好きではないけど、この映画は丁寧に作られているのも伝わってきて、じんわりします。



                                          ***もん***

| 映画よもやま | 10:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

『ザ・マジックアワー』

こんにちは。もんです。
みなさんは、冬になると観たくなる映画ってありますか?
私はあります。正確に言えば「寒くなると観たくなる映画」ですが・・・

そのうちのひとつが『ザ・マジックアワー』です。
劇場で観たのではなく、初めて観たのはレンタルDVDでした
そして、ばっちりとハマッタノデス。。
佐藤浩一がもともと好きで(父親からは「あいつは怪しい、なんであんな怪しいヤツが好きなんだ」と失礼なことを言われ続けていますが^^;)、深津絵里も好きだし、、という軽い気持ちで観てみたのですが…
佐藤浩一の芸達者ぶりに圧倒され、深津絵里は期待を裏切らず美しく、何よりもあの街並みや建物の雰囲気に魅了されました。
綾瀬はるかの「この町って映画に出てくるような感じ」というようなセリフがあると思いますが、まさに。
時代がいつかはハッキリしませんが(現代であることは間違いないですが)、あの町や建物の雰囲気が大好きです。

ザ・マ~1

ex_ph08-09_01.jpg


重厚感があって、しっとり&どっしりした雰囲気。
劇場で観たかったなあ。。
現実にああいうところがあったら是非是非暮らしたい。


そして、この映画の中での名言といえば

「死ぬのは怖くない。 恐いのは、誇りを失ったまま生き続けることだ。」

だと思います。何度聴いても「ムー!」と唸ってしまいます。

そうです、もう何度も観ているのです。。
相方がDVDを所持しているので、多分5~6回は観ているかと思います。(もしかしたらもっとかも)
でも、分かっていても同じところで爆笑して、同じところで冷や冷やして同じところで唸るのです。
事務局長のエンゾさんにも「また観たん!」と突っ込まれるほどですが、なんだか中毒性があるみたいです、私にとっては。。汗


TheMagicHour_03.jpg


↑ちなみにここ。
私が結婚式をした会場に似ていることに気付きました。。
好みって、、、あるんだなあと思います。
深津さんみたいに月にぶら下がって歌えばよかったなーww(父には、違う意味で泣かれそうですがw

今シーズンもそろそろ観ようかと思っています!


                                  ***もん***






| 映画よもやま | 10:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

運営委員会でした。

こんばんは。
もんです。
今日は運営委員会でした。

来年のラインナップや、でっかい企画などのお話など。

呉映画サークルに入ってよかったー!っという実感を持っていただけるにはどうしたらいいかなーと
改めて改めて意見交換など。

お気軽に皆様の声をお寄せください。(Eメールやブログコメントにても大歓迎です)



***



普段、夜はあまり頭を使わないので、こういう日はノウミソが興奮してなかなか眠れない*もん*でした


みなさま好い夜を。


| 運営委員会 | 00:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「食と農の映画祭2013inひろしま」

始まっています!

11月8日(金)までです。
事務局に割引券ございます。

「食と農の映画祭2013inひろしま」

今、本当に安心な食べものって、手に入れるのが難しいですよね。
遺伝子組み換え、農薬、放射性物質。。

安心って、なんだろう?
 
このにんじんは、お豆腐は、お米は、どうやって、何から出来ているの?

食べるって、とても大切なことだと誰しもが分かっていることだと思います。


でも、調べれば調べるほど、考えれば考えるほど大きな壁にぶち当たる気がしています。。


映画を通じて、もう少し視野を広げたり、いろんなことを知ることが出来たらいいな、と思います。


期間限定ですので、皆さんお誘いあわせの上、是非!



余談。
まったく知らなかったのですが私の故郷が舞台になっている映画もあり・・

観にいきたい!


 
                                    ***もん***

| 映画よもやま | 17:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

「さあ帰ろう」例会学習会

『さあ帰ろう、ペダルをこいで』例会学習会

バックギャモンやってみました!

今例会は映画の冒頭からバックギャモンというボードゲームが登場します。

ゲームの起源は古く、古代メソポタミアとか。

日本でも盤双六ことバックギャモンは、平安時代に大流行していた。

NHK大河ドラマ「平清盛」の第1話から盤双六が登場していました。

「双六」が「双つの六」と書くのは盤双六(バックギャモン)が双つのサイコロを振るからです。

ルールは簡単です。しかし戦術で遊ぶゲーム。ブロックして相手の侵入を阻止したり

倍数ダイス使ってスリルと大逆転のドラマが展開されるのです。



2013さあ帰ろう例会学習1
▲日本バックギャモン協会・広島支部長の金井寿雄さん(いちばん右)に
持参いただいたボードでルールを教わり、いざゲーム開始。

2013さあ帰ろう例会学習3
▲最高級のボード(イタリア製だったか?)にダイス(サイコロのこと)ふる。

盤双六
▲日本の盤双六(ルールは同じ)

                          事務局 エンゾ

| 事務局より | 11:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

『リリィ・シュシュのすべて』

ずーっと、ずーっと気になってて、この前、ようやく観ました


2001年の映画だそうで。
まだ学生時代だった。
学生時代に観てたら立ち直れなかったくらいの映画かも。
でも歳をとった今。
観終わった直後の感想は「え、なにこれよく分からん」

でも、あの感じ・・・
うぐぐぐぐぐ。。
おもーい、です汗

そして、この映画はきっと多くの人々に語りつくされてきているし、これからも語りつくされていくのだろうな、とも思いました。。

なのでわたしは敢えて語りません。。
(どんな感想やw


(※この記事で予約投稿にチャレンジしてみました、うまくいくかの実験も兼ねています


                                   ***もん***

| 映画よもやま | 12:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

2013年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年12月